ドリアデ driade 「RL Chair」イエロー
ブリティッシュデザインの旗手、ロス・ラヴグローブによる代表的チェア。独特の有機的なフォルムが特徴です。デザインソースは、ジョージ・ネルソンの名作"DAF
CHAIR(Swaggeg-Leg)"。
モローゾ moroso 「FJORD Armchair relax」
パトリシア・ウルキオラの代表作のシリーズです。
アルネ・ヤコブセン"エッグ"のフォルムを極限まで削ぎ落とし(包み込まれるような心地良さはそのままに)、より軽快でより自由な座り方ができる椅子が生まれました。
ドリアデ driade 「DE VILLE」クリア
クリストフ・ピエによるポリカーボネイト製のアームチェア。フランス、ノルマンディーのドーヴィルが名前の由来となっています。デザイナーはクリストフ・ピエ。
ドリアデ driade 「TOY」レッド
1999年に発表されたフィリップ・スタルクによる、高圧射出成型プレスによるポリプロピレン一体成型で作られたアームチェア。座面の緩やかな曲線が意外性のある座り心地を生み出しています。
【エーロ・アール二オ デザイン】ボールチェア
MoMA(ニューヨーク近代美術館)等、数々のミュージアムでパーマネントコレクションに選定されています。椅子の内部は、外部からの騒音を70%カットする構造になっており、プライベートルー
ムとも言える心地よさを与えてくれます。
ドリアデ 「TOKYO-POP」シェーズロング/ホワイトサンド 2002年のミラノ・サローネで発表されると同時に世界的に話題を呼んだ、吉岡徳仁のデザインによるシリーズです。 ポリエチレン樹脂を効果的に使用することで生まれた、自由なフォルムで家具デザインの新しい時代を切り開きました。
エッグチェア/革張り(フリッツハンセン Fritz Hansen)
発砲ウレタンを加工した画期的な手法と独特なフォルム。体をすっぽり包み込む、卵を思わせる形状から名づけられました。デンマーク・コペンハーゲンのSASロイヤルホテル(ヤコブセン自身が設計)のロビースペースのためにデザインされました。
MAGIS(マジス)Tam Tam Sgabello チェアー(ピンク)
多数の作品がコンパッソドーロを始めとする国際的な賞を受賞し、建築、プロダクトデザインなど、幅広い分野で活躍するマティオ・トゥーンによるスツールです。目を引くユニークなデザインのこのスツールは遊び心満載で、野外での使用も可能です。
マジス チェアワンコンクリートベース
三角形を基本単位として立体的な背座が形成されている事から、3次元コンピュータグラフィックスにおけるポリゴン(polygon)の集合体を連想させます。また脚土台にコンクリートを使用しています。
ザノッタ zanotta 「Maggiolina」
1947年にマルコ・ザヌーソによってデザインされたラウンジチェアの名作です。革製のハンモック状の本体にクッションを載せた構造が身体をしっかりとホールドします。
モローゾ moroso 「RIPPLE CHAIR」ホワイトxブラック 波紋(Ripple)が施された有機的なフォルムのシェルは、ファイバーグラスで補強されています。布のように軽快で、砂浜の風紋のようにミステリアスな曲線は、蝶やリボン、骨盤など見る人の想像力をかき立てます。
ドリアデ driade 「MERIDIANA」クリア 座面はベルトイヤのサイドチェアのようなワイヤーではなく、樹脂(ポリカーボネート)によって成型されています。 ポリカーボネートは光の反射・屈折がよく、カット部分がまるでダイヤモンドのように輝きます。
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